2008年11月14日

疲れをためない生き方




今日は晴天! 
青い空、太陽のポカポカを満喫できましたぁ〜!

うれいしなぁ、うれしいなぁ、
こんなときは、ありがとうと自然に心が言っている。

そしてまたしても、本日、1冊届いたと連絡があり、
『デタラメ「思考」で幸せになる!』ひろさちや著
を図書館から借りてきました。

世逃げに続き、狂い、そして、デタラメ思考、
図書館の担当の彼はいったいどう思っているかなぁ(^^)

このデタラメ思考編も、いやぁ、笑える!
もう、お腹がクタクタになる、笑える!
これは、ホルモン調整にも良いんじゃないかなぁ、笑いの気が充満できるから!


そして本日のネタは、こちらの<自律神経免疫療法>
わたしも数時間前に、仕入れた情報です。
知らなかったぁー、です。
みなさんはご存知でしたでしょうか?
とってぃさんから教えて頂きました。

それでチョチョイノチョイと調べてみたら、
なんかいいではありませんか!
西式健康法とも共鳴部分があるし、
気の流れとしての気功にも通じる感じです。
つむじから入って下へ悪い気、血流を流す、
それは賛成でーす。

そして、この動画の先生は、感謝することが大切であると、
最後の方でお話しされています、いろいろな先生方、
先人さんは、みな、そうお話しされること多いですね。
そこに深みがあるんですね、最後の最後にわかってくるものなのでしょう。

交感神経のストレスと、
副交感神経のストレスの2種類あるって、
知りませんでした。

交感神経だけがストレスを抱えるのかと思っていたので、
ここは私の無知の大間違いでした。
時間に追われている生活、そういうタイプの場合は、
眠れないとかイライラしやすいとか、そうなるようです。
活動的であろうとするときは交感神経優勢なのですね。

リラックスモード優勢なときは、副交交感神経ですね。
しかしこちらも優勢が多すぎると、ストレスとなるだそうです。
リラックスばかりしていてもいけないんですねー!(*゜▽゜)


疲れをためない生き方―もっとタフになるための免疫力講座

疲れをためない生き方―もっとタフになるための免疫力講座

  • 作者: 安保 徹
  • 出版社/メーカー: 幸福の科学出版
  • 発売日: 2007/11
  • メディア: 単行本



わたしの今後の課題として、
自律神経のバランスを整えるを念頭におこうと思いました。

活動的であったときは、
3日間くらいは3時間睡眠で乗り切っていたものです、
そのあとダァーって熟睡して、またさらなる活動って。
どっちかっていうとバランスの取り方、
へたかしら(・_・?)検討しよう、そうしよう・・・。



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ありがとうございます☆


<・・・あるものに意識を向けるのは、カメラのピントを合わせるように、注意の焦点をそこに合わせることだ。何であれ、あなたが取り組んでいることにつねに意識を向けていよう。そして自分を注意深く観察しつづけること。それが進歩を促す秘訣だ。大きく深呼吸する練習をしよう。健康のためだけではない。能力と愛と生きがいを高めるためでもある。・・・呼吸をコントロールすることは、身体の健康の基礎としてきわめて重要なのである。>
by Theron Q.Dumont